山頂に出現した山小屋

こないだ自動販売機が設置された、別荘横の買い取った山頂に、今度は山小屋が出現しました。
こないだ自動販売機が設置された、別荘横の買い取った山頂に、今度は山小屋が出現しました。

こないだ自動販売機が設置された、別荘横の買い取った山頂に、今度は山小屋が出現しました。

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山小屋

こないだ山頂の自販機に驚いていたら、今度は山小屋が出来ました。

前の記事見た方が早いと思うので、忘れた方や読んでない方は自販機の記事をご覧下さい。

山小屋

アドミン「今度は山小屋が出来たよw」
絵師1「ありささん自然が好きなんじゃなかったの?」
アドミン「もう自分が歩けなくなったりするの見越してだろな」
絵師1「なるほどなー」
アドミン「早すぎるだろ」
絵師1「お前このうちの異常さにまだ慣れないの?」
アドミン「いやー」
絵師1「ここのうちで常識を基準にするなんて間違ってるよ」
アドミン「しかしなー」
絵師1「このうちの庭のプロテクターなんてあれもーSFじゃん?」
アドミン「あーね」
絵師1「あれ1ヶ月で作っちゃうんだよ?」
アドミン「そうだなー」
絵師1「いくら山頂でも山小屋くらいワケないでしょw」
アドミン「びっくりだなー」
絵師1「採算度外視で直で発注くるんだよ。私ならもー他全部断って開けておいて待ってるね」

歩けない

絵師1「それよりありささん最近ほとんど歩けないでしょ?」
アドミン「うん。背負っていく」
絵師1「えー?」
アドミン「行きたいっていうから」
絵師1「それこそヘリとか使えばいいのに」
アドミン「いやそうしたいって言うから」
絵師1「転んだらどうするの?」
アドミン「そこはかなり揉めたけど、緊急配備して登ってる」
絵師1「そこまでしてもかー」
アドミン「ありささん山好きなんだよ」
絵師1「いくら希望でもアドミンもよくやるわ」
アドミン「出来ることならいくらでもやるさ」

幸せそうな笑顔

アドミン「山頂の小屋でスパゲティー作った」
絵師1「水とかあるんだ?」
アドミン「業務用の整水器まで全部ある」
絵師1「私も行ってみたいな」
アドミン「一緒にはムリかもだけど、お許し出るんじゃないの?」
絵師1「山頂の景色描いてありささんに贈るわ」
アドミン「それは喜ぶな」
絵師1「大した景観もないって笑ってたけど、ありささんの好きな風景見てみたい」
アドミン「他の人には共感されないだろけどいいとこだよ」
絵師1「いいね」
アドミン「ありささん最近笑顔ないからな。あの笑顔見れるならまた行く」
絵師1「体壊すなよ」
アドミン「介護は続けられるように万全は尽くす」

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